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矯正治療について

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治療症例

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治療費用


矯正治療の流れ


並びの見た目を気にされている方、検診で歯並びに問題があると指摘された方、歯が出ていてお口が閉じにくいかた、笑うのが恥ずかしい。
などなど、いろんな悩みをお持ちになってこちらのページを見られたかと思います。

矯正治療を始めるにあたって、いろんな疑問・問題があると思いますが、少しでもその疑問や問題をケアできればと思っております。

本格矯正

抑制矯正

咬合矯正

部分矯正


当院では歯科用CTを用いた矯正治療を行っております。
これにより正確な診断の元、適切な治療計画を立てることにより安全でより精密な矯正治療が可能です。

本格矯正

出っ歯(上顎前突)

本格矯正

らんぐい歯(そう生)

らんぐい歯(そう生)

受け口(下顎前突)

受け口

小学校高学年のお子さんです。ごらんの通り、出っ歯です。
また、前歯に歯垢が多く停滞しているのがお分かりになると 思われます。
これは、歯磨きが悪いだけの問題では無いのです。出っ歯で口が閉じられないので、本来口腔内に備わっているべき自浄作用がうまくはたらかず、唾液により洗い流されないためにこうなります。
また口元は、常にこのような状態にあります。お母さんも“子供がポカンと口を開けているとみっともないので治して欲しい”とのことでした。


歯磨き指導、意識して口を閉じてもらい、鼻呼吸を練習して もらいながら、虫歯の処置をして矯正治療を行いました。 初診から2年後の写真です。口腔衛生状態が劇的に改善されているのが分かります。
また、無理なく自然に口が閉じることが出来るようになっています。動物の中で人だけが口でも息が出来ます。
しかし、本来 生物は鼻呼吸するようにできております。口で呼吸をすると 体の中に菌が入り込み易い状況を作ってしまいます。
ですから、見栄えのみならず、大きく健康を取り戻したと言っても 全く過言ではないと思っております。


咬合誘導

小さい頃から口腔衛生の管理をしながら、きれいな咬み合わせを誘導・形成していきます。

咬合誘導

抑制矯正

成長期に咬み合わせが悪く間違った方向へ顎が成長すると、顔がゆがんでしまいます。
これを顎変形症といいます。

こうなりますと手術が必要となります。


右写真のようにまずは、顎のズレを治しましょう。
後は、成長に応じて治療を進めます。


成長・発育期において発育が不十分であったり、又は顎が歪んでズレが生じている場合などにおいて、これを正しい方向へ成長させたい時に頻繁に用いる装置があります。


矯正装置

拡大床
両サイドの歯が内側に倒れこんでいるのが おわかりになると思います。
これを改善するために装置の中央のネジを回してゆっくりと広げ成長を正してあげます。

リンガルアーチ
写真のような位置に主線と呼ばれる針金がありますが、これに細い針金(オレンジ色)をつけて、この場合ですと向かって右側の前歯を外側に向けて押し出します。

ムーシールド

ムーシールド
反対咬合(受け口)を治療するための透明なマウスピース型矯正装置。乳歯列用で対象年齢は3~6歳くらい。
約1年間の就寝時のみ装着で改善がはかられます。

FKO

FKO
主に成長期の上顎前突(出っ歯)の治療に使用します。
就寝時に使用することで下顎の成長を促進し、かみ合わせを安定させます。

クリアアライナー

クリアアライナー
矯正治療に使用する透明なマウスピース型の矯正装置。
治療中も装置が目立たないため、私生活への影響もほとんどなく、取り外しも可能です。

部分矯正

部分的な矯正だったらしたいという方に・・・

部分矯正

矯正治療のよくある質問

成人でも治療が可能かどうか

結論からいうとまったく問題ありません。
しかし、矯正治療の前に歯周病の治療をまず始めなければいけません。

矯正治療中は痛いのか?

人によって痛みの感じ方が異なるので、同じ治療ケースでも患者様によってそれが痛いと感じたり、 違和感程度で痛みを感じない方など様々です。また、矯正装置によってもその割合が変わるのですが、 どうしても気になる方は、特別な行事やイベント(旅行へ行かれるなど)を避けて行うのをお勧めいたします。

矯正装置が気になります。

矯正の治療方法により、まったく目立つことなく矯正することが可能です。
詳しくは矯正治療の種類ページをご確認ください。

電話予約・ご相談は077-526-8666 メールでのお問合せはこちらをクリック

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